歩き方

2026年6月16日 (火)

階段だらけの道なのでこう歩きます ~美濃市・古城山で~

全体の4分の1くらいでしょうか。
階段だらけなんです。

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階段続きの登山道って、私はとても苦手です。

歩幅が限定される
先に上に出す足が同じ脚ばかりになる
同じ部位の筋肉(たいてい大腿四頭筋=太もも前面)だけが筋肉痛になる

何も考えずに歩くと、そうなります。
それが溜まると、下りでの滑落や転落事故につながるのです。

今回の階段だらけの道には、今までの研究成果で対応しました。
「引き上げた脚を、元の場所にそのままおろすぐらいの気持ち」です。
これを意識したのは、久々です。

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登りも下りも、基本的には同じです。
膝を前に出すと、大腿四頭筋に負担がかかります。
加えて、私は右足首の軽い捻挫?が何か月も続いています。
なるべく脚に負担をかけないように歩きたいのです。

筋トレの中に「スクワット」というのがあります。
よく知られた注意点として、こういうのがあります。
「膝をつま先より前に出さない」
その理由は、こう言われます。
「 膝を前に出しすぎると大腿四頭筋に強い圧力がかかり、膝蓋骨の裏側などに負担をかける」
これってつまり、階段歩きと同じです。
ですから
「引き上げた脚を元の場所にそのままおろすぐらいの気持ち」
という歩き方は、理にかなっていると言えるでしょう。

斜度がきついと、話は違ってきます。
古城山程度の斜度だと、問題ありません。
でもねえ。
「遊歩道」と言うなら、階段ではなく平坦で斜めになった道がベストだと思いますよ。
最短距離を一直線に登るのではなく、ジグザグに登るようにして、ね。
(道の距離が長くなるので、コストがかさむのかもしれませんね)

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2025年9月17日 (水)

64階段の試練 ~毎回歩き方研究です~

仕事が終わると、これが待ってるんです。

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斜度は、約30度あります。
駐車場まで、これを64段上ります。
少々キツいです。
4時間立ち仕事をして、ヘトヘトなんです。
13時過ぎなので、腹ペコなんです。
その状態でこの階段を上るのは、私にとっては試練です。

私の職場のタイムレコーダーは、1階にあります。
駐車場は、3階にあります。
職員通用口には、エレベーターはありません。
この階段を上らざるを得ないのです。

しばしば、ひと息で上れなくなります。
途中で止まりたくなります。
たかだか3階へ行くだけなのに。

自称「歩き方研究家」としては、ここは工夫のしどころです。
上体を立ててみたり、前傾させてみたり。
ヒザを前に出してみたり、上げるだけにしたり。
腕を脚と交互に振ってみたり、「右手右脚」で振ってみたり、ももの上に置いてみたり。
それでも、なかなか解決しません。
登山ではあまり休憩をしない私が、たかだか64段の階段の途中で休憩をするのでした。
(ほんの数秒ですよ)

ある時、気がつきました。
「登山だと、この斜度をこんなペースで上らないよな」
登山のペースでゆっくり上ってみます。
休憩ナシで行けました!
なーんだ。
工夫すべきは「ペース」なのでした。
こんなの、登山じゃ当たり前のことなのに。

でもねえ。
私と同じように13時で帰る中年女性が数人いるのですが。
「この階段がキツい」と言う人は複数いますが。
登山のようにノロノロと上る人は一人もいません。
そういう女性たちの中を、私だけがゆっくり上るというのも、何だかなあ。

「縄文人さん、お元気ですね!」
「ええ、登山で鍛えてますから!」
そんな場面は、来ないのでしょうか(^^;)。

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2025年9月16日 (火)

ストックを使わず登る! ~「登る時に手をどうするのが正解?」~

ヤマレコ社長さんの動画の中に、こんな表題のものがあります。
【みんなどうしているの?】
登るときに手をどうするのが正解?手の動きと歩き方の関係を解説!

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こんな使い方が紹介されています。

手を軽く振る
腕組みをする
後ろに手を組む
ザックのウエストベルトに引っかける
太ももをさわる
ハンドレストを使う

自称歩き方研究家の私からすると、なかなか良い内容だと思います。
何が一番良いかというと。

「ストックを使っていると、手を多様に使えない」

ということが分かるからです。

動画の中でも触れられていますが、手の使い方が変わると、歩き方が変わるのです。
手を使い分けることで、歩き方を使い分けることができるのです。
ストック一辺倒の歩き方をしていると、多様な歩き方をすることができません。
初心者も、体力に自信のない人も、ストックを使わない登り方を試してほしいと思います。
きっと、何らかの気づきを得ることができるでしょう。

この動画では「下りでは手を自由にしておく」を推奨しています。
下りでも、ストックの有無を試してみてはいかがでしょう。
もちろん、斜度や路面状態やザックの重さによって話は変わってきます。
いつでもストックを使うのが良い、と決めつけない方が良いと思うのです。

私は先日の霧ヶ峰登山で、久々にストックなしで歩きました。
転倒の恐れはないだろうと判断したからです。
ストックが欲しいと思う場面は、一度もありませんでした。
むしろ、手が自在に使えるって良いなあ、と思いました。

ケースバイケース、なのでしょう。
ザックの重さとか
歩行時間とか
道の状態とか
登山者の体の状態とか
そういう条件を総合的に考えて、ストックの有無を判断するのが良いと思うのです。

まあ「いつも必ず〇〇」というのは危ういですよね。
そういうことを説く本って、納得できないことがよくあります。
「ケースバイケース」と言われると、なんだかスッキリしません。
でも、世の中、往々にしてそういうものじゃないでしょうか。

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2025年7月12日 (土)

良いことばかりじゃないよ ~登山ストックの可否について再考する 2025年版~ 

再び使うようになって、9か月経ちました。

●デメリット 手を多様に使えない
私は20年以上、登山における歩行法についていろんな試行をしてきました。
始まりは「手の使い方」でした。
脚ではないのです。

右足と一緒に右腕を出して歩く
腕組みをして歩く
ザックのストラップを握って歩く
腰に手を当てて歩く
手をだらんと下げて歩く
腕を後ろに振って歩く
腕を前に振って歩く

面白いことに、それぞれ違った結果が出るのです。
歩き方や、筋肉の使い方が変わってくるのです。
そして何よりも、新たな気づきがあり、歩行法についての考察が深まるのです。

手をこのように多様に使えるのは、ストックを使っていないからです。
もちろんストックを使っても、手の使い方についての試行はできます。
ただ、手がストックを握っている以上、試行の範囲は大幅に限られてしまいます。
ストックを常用することで、私の歩行法研究は進歩が止まってしまうかもしれません。

●メリット 上体と骨盤を立てておける
ストックを使う方々に意識して欲しいのは、これです。

私が上りで目指しているのは、これです。
「下るような感覚で上る」
その際の留意点は、こうです。
「背筋を軽く伸ばし、地面の少し先を上から見る」
前かがみになったり、下を見たりすると、下るように上れないのです。
ストックを適切な長さにして、適切な場所に突けば、前かがみになりません。
下を見て歩くことも少なくなります。
(短距離走や長距離走でも、目線は高めにして走ることが良いとされています)

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私が下りで目指しているのは、これです。
「平地を歩くように下る」
そのためには、やはり「地面の少し先を上から見る」のです。
ストックを長くして、上体と骨盤を立てておくのです。

逆に、私が下りでやらないように意識しているのは、これです。
「へっぴり腰で、下を見て下る」
これって、山の中で時々見ませんか。
スリップしやすい上に、太ももに負担がかかります。
高齢者にありがちな「下りで転倒して転落」につながる下り方だと思うのです。

●まだ結論が出せません
主な気づきとして、上記二点だけを挙げました。
他にも、久々にストックを使っていろんな気づきがありました。
でも、使うことの可否については、まだ結論が出せません。
現在の私の体力では、転倒予防のためには、使うべきでしょう。
でも、体だけでなく頭もラクをしてしまう(=進歩しない)ような気がするのです。
もう少し使っていくと、また違う答が出てくるかもしれません。

(蛇足)
アマゾンの安いストックの中には「最大125cm」というものがあります。
これ、下りでは短すぎると思います。
よほど身長が低い人だけが使うべきだと思います。

「上りの際に体重をかけて杖として使うから、短くても良い」
それって、ストックの使い方として望ましくない、と私は考えます。
何度も書きますが、高齢者は下りで転倒・転落するのです。
それを防ぐためには、下りで長くできるストックが必要です。
そしてそれ以前に、ストックを杖として「よいしょ」と登るから疲れるのです。
「ストックを上手に使うことで安全に登山して欲しい」
そう願っています。

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2025年2月 3日 (月)

雪の絶景でどハマリ山行 ~富士見台高原~

印象に残る1日でした。

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●どハマりでした
強清水登山口から入りました。
今の季節、普通の車が入れるのはここまでです。
雪は思いのほか多く、あまり踏まれていませんでした。

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登り続けるうちに、ツボ足では歩きづらくなってきました。
良い子の皆さんは、スノーシューや輪カンを付けます。
私は、どちらも用意していませんでした。
先週の蛇峠山と同じくらいだろう、と甘く考えていたのです。

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バチが当たりました。
何度も、膝までハマりました。
昔あつた労山で教えてもらった通り、他の人の足跡を踏むようにしたのですが。
なるべくフラットフットで着地するようにしたのですが。
周りの人を見ると、どうも私だけが頻繁にハマっているような気がします。
ああ、いつまでたってもヘボなままですねえ(^^;)。

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ならば、ストックに仕事をしてもらいましょう。
ストックに体重を載せれば、足がハマるのを軽減できるでしょう。
ところが。
4本脚歩行をしようとすると、安物ストックは音を上げました。
レバーロックは何度もズレて、ストックが縮みました。
スノーバスケットは、今回も片方壊れました(^^;)。
ストックについては、話を改めます。

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(今回は山岳会の仲間たちとの山行でした)

●絶景でした
景色は、最高でした。
1739mという標高で、こんな高山感が味わえるとは思いませんでした。
1663mの蛇峠山も絶景でしたが、世界が違うという感じです。
景色という点では、恵那山(2191m)よりも格段に良いと思います。

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(下りはスノーシューより輪カンの方が良さそうでした)

この日は「午前中は晴れ」という予報でした。
そのためか、山上はとてもにぎわっていました。
調べてみたら「ヘブンスそのはら」でスノーシューのレンタルやツアーをしているようです。
しかも、ヘブンスからは高低差の少ないルートだとのこと。
スノーシューを持っていない私には、とても魅力的な話です。
(一度使ってみてから買いたいじゃありませんか)
ヘブンスから、もう一回行ってみようかな。

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2025年1月21日 (火)

歩き方分析マシンの結果

整形外科に行って、検査結果をもらってきました。
A4用紙5枚に渡る詳細なものです。

前回は理学療法士さんによる、その場でのコメントでした。
今回は、整形外科医さんによるコメントです。

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「全体として、左右差はそれほど大きくありません」
「トレッドミルに慣れていないので、歩きづらかったでしょ」

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「右足がに股で歩いているのが気になります」
「歩く時に、指に体重がかかっていませんね」

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「重心移動の軌跡が安定していませんね」
「しばらく歩き方のトレーニングをしていきましょう」

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(こういうのを大喜びで見る患者って珍しいでしょうね)

さて、次回からどんなトレーニングが始まるのでしょうか。
興味津々です。
トレーニング後には、またこの検査をするのでしょうね。
楽しみだなあ(^^♪。

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2024年12月27日 (金)

歩き方をマシーンで分析されました ~ゼブリスFDM-T~

自称「歩き方研究家」の私にとっては、すこぶる面白い経験でした。

膝が痛むようになったので、整形外科に行ったんです。
すると、診察の後でこのマシーンで検査するように指示されたんです。

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まず、立ち方の分析です。
足裏への荷重や、姿勢を分析してくれます。
次に、トレッドミルの上を歩きます。
足裏への荷重のかかり方の推移を分析してくれます。
今日、口頭でいろいろ言われた中で、印象的だったことが2つあります。

「腰の角度が傾いてますね」
そうなんですよ。
気になってるんですよ。
直せないんですよ。
画像を見せられて、改めて思い知りました。

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次に、トレッドミルの上を数十秒歩きます。
結果は「かかとからつま先に荷重が移る歩き方じゃないですね」
そうなんですよ。
登山の際に、そういう歩き方をするようにしてるんです。
職場の階段を昇り降りする際も、膝を曲げ伸ばししないようにしてるんです。
でも、普段の平地まで特殊な歩き方になっていたとは思いませんでした。
膝が痛かったせいかもしれません。
トレッドミルの上を歩くと、自然に歩けませんし。

私は、水中ウォーキングをする際に、意識的にいろんな歩き方をしています。
「なんば歩き」とか「推奨されているウォーキングの歩き方」とか「大股歩き」とか。
(まだまだあります)
それら全部の歩き方を、このマシーンで分析して見せてもらえたら、と思いました。

分析結果を印刷したものは、後日先生から渡されるそうです。
楽しみです(^^♪。
毎月検査したいなあ。

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2023年6月28日 (水)

歩き方について再考を迫られました 〜急登への対処をどうする〜

私は自称「歩き方研究家」です。
本ブログのアドレスも「アルキカタ」です。
ここ15年くらい、基本的に同じ考え方で山を歩いてきました。
一言で言うと、こうなります。
「前足にカラダを乗り込ませる」
15年前には不遜にも「筋肉痛ゼロの山歩き」という一文を書きました。

それが今回、涌谷山登山(しかも途中敗退)の後、強烈な筋肉痛に悩まされています。
これは、予想できていました。
15年前にも、こう書いています。
「ある程度までの傾斜ならば、下るような感覚で上ることが常にできる」
今回は「ある程度」を超えた傾斜だったのです。

私は、再考を迫られました。
A 急登の歩き方をどうするのか
急登で前足にカラダを乗り込ませようとすると、足首をぐっと前に倒す必要があります。
私は湧谷山でこれができませんでした。
道具や技術を変えて「乗り込ませる」歩き方をするのか。
それとも「乗り込ませる」を断念して筋肉痛を受け入れるのか。

B 15年前に書いたことは本当だったのか
私、ここ5年でめっきり体力が落ちました。
15年前に書いたことは、あの時の体力と筋力があったからこそ言えたのではないのか。

ひとまず、再度大日ヶ岳に登ってみなくてはいけません。
そして、急登の山をストックに頼って登ってみたいのです。
場合によっては、私は今後いつもストックに頼って登山することになるかもしれません。
この15年間、信じていた考え方を撤回することになるかもしれないのです。
どきどき。

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2022年11月 2日 (水)

転居後の温水プール ~井上公園~

正式名称が「豊田市井上公園水泳場」です。
スゴイでしょ(^^;)。

でも、中身は普通です。
公営なのに、ジャグジーまであります。
ジムもあります(別料金ですが)。

公営ですから、料金は安いです。
でも、設備はまずまず揃っています。
プールには「ウォーキング用レーン」がちゃんとあります。
しかも、一つのレーンを往復するのではなく、
二つのレーンを周回するように作ってあります。
快適に歩けます。
「更衣室がもうちょっと何とかなれば」と思いますが。

私が行くのは平日の午後なので、いつもガラガラです。
数少ない利用者は、ほとんどが老人と大学生?です。
「こんな時間からプールに入って、あんたたち、ヒマだねえ」
ついつい、そう思ってしまいます。
今や、私もその仲間になったのですが(^^;)。

仕事の帰りに寄れる場所なので、助かります。
これなら、以前入っていたスポーツクラブをやめても安心です。
これから、よろしくお願いしますね。

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2021年10月30日 (土)

久々に水中ウォーキング

もういいでしょう。
久々に行ってきました。

2年ぶりくらいかな。
スポーツクラブに行ってみると、いろいろと変わっていました。
「まあ、そうだよな」ということばかりです。
そんな中、ちょっと驚いたのは
「ウォーキングのお客さまは、マスクを着けたままプールに入ってください」
おお。
そこまで言うか。

まあしかし、久々の水中ウォーキングはやっぱり気持ち良かったです。
腰痛は軽減して、50肩までほぐれました。
いろんな歩き方は、以前と同じようにできました。

この2年間、私は一度もクラブに行っていません。
でも、会費は払い続けていました。
ささやかな応援のつもりでした。
私にとって、このプールは「なくなっては困る」という存在なのです。
今まで、よくぞ持ちこたえてくれました。
これからは、毎週通いたいと思っています。
よろしくね!

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